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クマQper Home
¥7,700
■取扱説明動画 https://youtu.be/JFqFMSPabho ■商品説明 市街地で熊と遭遇したら… 最後の防御 忌避球で安全をキープする 「クマQperHome」 クマQperHomeは市街地、生活圏で熊に遭遇した際に、安全距離の確保と退避行動を 補助するための忌避球型製品です。 本製品はアスファルト・コンクリート等の硬質地面へ投てきすることで破裂し 忌避剤を周囲に拡散させ熊の嫌う刺激臭によって熊との距離確保を支援するものです。 ※本品はあくまで市街地使用を前提としているため畑、雪面など柔らかい地面では 割れません。 山や藪で使用する際は本品を踏みつけて割ることで忌避剤を放出してください。 ■使用方法 ①熊との遭遇時にはまずゆっくりと後ずさり距離を確保する。 ②同時にハードケースのスクリューキャップをはずしクマQperを取りだす。 ③熊が近づくと同時にクマQperを足元から 2~3m先に投げ叩きつける。 ④忌避剤の飛散と強烈な刺激臭の拡散により熊は近づかない。 ⑤安全を確認してから破片を付属防臭ビニル袋で回収する。 ⑥山や藪で熊と遭遇した際は本品を踏みつけて破裂させてください。 詳しい説明は製品同梱の取扱説明書 YouTubeの取扱説明動画をご覧ください。 ■製品の特長 本製品は忌避球を輸送時の振動や落下から守る完全密閉のハードケースと液状の忌避剤が 封入された忌避球(クマQper)から構成されています。 忌避剤は、化学薬品を主原料とした農薬や類似忌避剤と異なり青森県内での炭焼き工程で 得られる木 の渋み成分が濃縮された木酢液と世界トップレベルの辛さを誇る唐辛子 「ジョロキア」から採取したカプサイシン成分が 主原料と自然由来の商品で地域の環境保護の観点からも良い製品です。 もみ殻を炭化する過程でできるもみ殻液が鼻にツーンときてこれが 山火事を連想させるそう… さらにジョロキアのカプサイシン成分が融合することで「体が燃えてしまう」 感覚になるとか… 熊の嗅覚は人間の2000倍以上といわれています。 ・携行用カラビナ アルミ・鉄 ・密閉ハードケース PP ・忌避剤入りボール PET ・製品重量 200g ・忌避球重量 120g
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練習用水Qper
¥2,000
説明:市街地で熊と遭遇したら… 最後の防御 忌避球で安全をキープする 「クマQperHome」 水入り練習Qperをご用意しました。 多数ご購入時の練習として、水Qperをご活用ください。
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押してけろ
¥50,000
緊急電話送信システム『押してけろ』 ■ 本当に困ったとき、”スマホの操作”ができますか? 『押してけろ』なら、”ボタンを1秒押すだけ”で登録先へ自動で電話が繋がります。 「家の中で転倒して動けなくなったら…」 「急に体調が悪くなって、目の前が真っ暗になったら…」 そんなとき、近くにスマホはありますか? 気が動転しているときに、 お目当ての連絡先をタップできますか? 指先が震えてロック解除すらできないかもしれません。 緊急時の”転ばぬ先の杖”として、大切なご家族とあなたを繋ぐ 『押してけろ』をお勧めします。 ■ 『押してけろ』が選ばれる理由 Wi-Fi不要・月額費用(サブスク)0円! ネット環境がなくても、月々の費用を気にせず導入できます。 ボタンを「押すだけ」で3箇所に自動発信 1人が出なくても、次の登録先へ自動で順番にダイヤルします。(最大3回リピート) 誰かが応答したら自動音声で通知 応答した相手に「緊急事態が起きています」と自動音声が流れ、 その後はそのまま通常の通話が可能です。 誰も出なくても「着信履歴」が確実に残る あなたの電話番号から発信されるため、相手のスマホに確実に戻り (折り返し)の動機を作ります。 家中のリスクのある場所に設置可能 SOSボタン(子機)は最大10台まで増設可能。トイレ、脱衣所、玄関、 階段下など、危ない場所に置いておけます。 もともとは独居高齢者や障がい者向けの福祉機器として開発されましたが、 緊急事態は誰にでも起こり得ます。「もしもの時の保険」として、ぜひご検討ください。 ■ 製品構成(システム構成) 『押してけろ』本体(親機):1台 SOSボタン(子機):1台 ※最大10台まで増設可能(オプション) 専用ACアダプター(親機用):1個 ※本製品のご利用には、Bluetooth(R)接続が可能なスマホまたは 携帯電話(1台)が必要です。 製品には付属しませんので、ご自身でご用意ください。 ■ 使用方法(初期設定の完了後) ① 『押してけろ』本体(親機)に専用ACアダプターを取り付け、 コンセントに差し込みます。「ピッ!」と音が鳴ったら準備完了です。 ② 緊急時、SOSボタン(子機)中央の緑色のボタンを1秒程度押し続けてください。 自動発信が始まります。 ③ 相手が応答すると、相手の電話機に自動音声が流れます。 (音声は本体からも聞こえます) ④ 自動音声が終了した後は、そのままお互いの電話機で通話ができます。 ※詳しい説明は、製品同梱の取扱説明書をご覧ください。 ■ 初期設定方法 ① 『押してけろ』本体(親機)をコンセントに差し込みます。 ② 親機背面の「設定スイッチ」を1回押し、親機と発信元の携帯電話を Bluetooth(R)でペアリングします。 ③ そのままもう一度、親機背面の「設定スイッチ」を押します。 ④ 登録したい相手の電話から、②でペアリングした携帯電話に 電話をかけてもらいます。着信した番号が1件目として登録されます。 ⑤ 以降、2回目の着信が2件目、3回目が3件目に登録されます。 (4回目の着信があると一度クリアされ、新たに1件目として登録されます) ⑥ 本体の電源を入れ直したら、初期設定は完了です。 ■ 製品の特長 連絡先は最大3件まで登録可能(携帯電話・固定電話どちらもOK) 連絡先ごとに、個別の呼び出し秒数を設定可能 自動発信のリピート回数は最大3回まで設定可能 親機 ⇔ 携帯電話の距離: 見通し約10m(同一室内での利用を想定) 親機 ⇔ SOSボタン(子機)の距離: 見通し約30m(同一家屋内や玄関、庭先を想定) 1台の親機に最大10台まで子機を増設可能 電池交換お知らせ機能: 子機を200回使用した時点で、親機から電池交換の 警告音が鳴ります。 ■ 製品仕様 【親機】 材質・色:ABS樹脂・白 外形寸法・重量:W125 × H85 × D25 (mm) ・ 約160g 電源仕様:専用ACアダプター(DC5V-3A) 消費電力:通常 0.7W 動作保証温度:0℃〜40℃ 【子機】 材質・色:ABS樹脂・白または緑 外形寸法・重量:W48 × H85 × D15 (mm) ・ 約45g 電源仕様:リチウムコイン電池(CR2032) 消費電力:最大 3.5W(※仕様をご確認ください) 動作保証温度:0℃〜40℃ ■ 注意事項 『押してけろ』は、Bluetooth(R)対応のすべての機器との接続動作を 保証したものではありません。 本製品は利用者の安全を100%保証するものではありません。 日常生活の中に安心をプラスする補助システムとしてお使いください。 SOSボタン(子機)の電池は、使用していなくても少しずつ消耗します。 1年を目安に必ず新しい電池(CR2032)に交換してください。 110番や119番など、9桁未満の電話番号は、登録できません。 ※Bluetooth(R)のワードマークおよびロゴは、 Bluetooth SIG, Inc.が所有する登録商標です。
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押してけろSOSボタン
¥25,000
■商品名 【押してけろオプション】SOSボタン(子機)単体 ■家中の「もしも」に備える。『押してけろ』専用の増設用SOSボタン。 「1台は寝室に置いているけれど、トイレや浴室の脱衣所にもあったら安心かも…」 『押してけろ』は、1台の親機に対して最大10台まで SOSボタン(子機)を増設できます。 家の中には、転倒や急な体調不良のリスクが潜む場所がたくさんあります。 「あの時、手元にボタンがあれば…」と後悔しないために、 リスクのある場所への事前設置をおすすめします。 ■おすすめの設置場所 トイレ・脱衣所(急な温度変化によるヒートショックや、 立ち上がり時の転倒リスクが高い場所) 階段の下・玄関(段差があり、足元を滑らせやすい場所) キッチン(家事の最中に体調を崩したときのために) リビングのいつもの特等席(手の届く壁面やテーブルに固定) ■製品の特長 かんたん増設:親機1台に対して最大10台まで登録・同時運用が可能。 確かな通信距離:親機から見通し約30mまで届くため、 同一家屋内や庭先からでもしっかり繋がります。 電池交換お知らせ機能対応:子機を200回使用した時点で、 親機がアラート音でお知らせするので、電池切れの放置を防げます。 ■ 【オプション子機】製品仕様 材質・色:ABS樹脂・白または緑 外形寸法・重量:W48 × H85 × D15 (mm) ・ 約45g 電源仕様:リチウムコイン電池(CR2032)×1個 動作保証温度:0℃〜40℃ ■ 【オプション子機】注意事項 本製品は『押してけろ』システム専用の増設用子機です。 本品単体では機能しませんので、必ず別売りの『押してけろ』本体(親機)と 組み合わせてご使用ください。 ボタンの電池(CR2032)は、使用していなくても少しずつ消耗します。 安心してお使いいただくため、1年を目安に必ず新しい電池に交換してください。
